プロミス

プロミスで借りる時はATMより振込の方がいい!

申し込みをしてから最短1時間でお金を借りる事が出来るプロミスを利用する人も多いでしょう。しかし実際にお金を借りる時に振込かATMのどちらが良いのか迷ってしまう人も少なくないでしょう。そこでどちらの方法で借りた方がいいのか見ていきましょう。

プロミスはは自社ATMとコンビニATMを使う事が出来ます。自社ATMは手数料が無料ではありますが、設置台数が少ないので出向くのに手間がかかってしまう事が多いです。

またコンビニATMはどこにでもありますが、手数料が1回利用するごとに108円から216円かかってしまいます。しかし振込の場合は手数料が無料でしかも最短10秒で借りれます。それぞれの特徴を見てみるとATMより振込で借りたほうがいいでしょう。

プロミスのフリーキャッシング

プロミスには、フリーキャッシングがあります。こちらは、審査の上で決定された利用限度額の範囲内ならば、自由に好きなタイミングでキャッシングが出来ると言うサービスです。

フリーキャッシングの利用限度額は500万円迄となっていて、運転免許証があれば本人確認が出来て審査可能になります。また、利用は主婦やフリーターでも毎月収入があれば審査対象となります。

日常生活を送っていると、何かの突発的な出来事で給料日前にお金が必要になることもあります。そんな時にプロミスのフリーキャッシングは便利なサービスと言えます。

さて、プロミスを利用するには、申し込みと審査が必要です。申し込み方法は8通りで、パソコン・携帯・スマホ・自動契約機・三井住友銀行ローン契約機経由の方法・プロミスコールと言う電話からの方法・店舗窓口・郵送となっています。これだけ方法があれば、自分のスタイルに合わせて選べるので助かります。

申し込みですがインターネットでは時間制限も休業日もないので、本当に24時間1年中の都合が良い日に出来ます。
その後に自動審査がありますが、受付時間が21時迄なので、すぐに使いたいと考えているのならこの時間内で申し込む方が良いです。

審査状況によっては30分で利用可能額が分かることがあります。
これは、お金が急に必要になった時には目安が分かるので便利です。

審査完了後の本契約はメールでも出来て、その後にキャッシングの振込みが可能になります。つまりネットのWeb契約のパターンで時間帯を21時前までに行うと、即日の融資も可能になります。

返済に関しては、指定日のパターンから選ぶことが可能です。つまり5日・15日・25日・毎月末日の好きな日を指定出来ます。
これなら給料日に合わせて設定出来るので、引き落とし日が給料日前になると言うデメリットを回避出来る傾向にあります。

返済方式は残高スライド元利定額返済方法となっていて、利息は年率4.5%から17.8%の範囲となっています。